2026年1月

2026年1月27日

1月13日

私は仕事に行く。

1月20日

私は出勤した

今日の出勤を迎えることが楽しみだった

素敵な姿を見られてよかった

久しぶりに全力で頑張れた

感謝の気持ちを持って接客をできた

対人マナーを守ることができた

私の地区はゴミ出しの日

私は私の自惚れを思い知らされた

私ははろはろさんの真剣さを冷やかして茶化してみていた

私は、今の私の驕った側面が嫌だった

同じ連盟でいられることが当たり前でない

今の連盟の態勢が続くことが当たり前でない

だから、今に感謝して今の交流の価値に気づくんだ

折角の関われるチャンスを活かしていきたい

未来は、未来なんて瞬間はいつまでたってもやってこない

今の連続がまさに未来の瞬間そのもので、今だった瞬間は次第に過去として遠ざかっていく

その日に感謝して過ごせたことがよかった

私はこの瞬間をこれからも繰り返したい

私の今この瞬間は、これまで自分ができることの積み重ねてきたがその軌跡が今この瞬間になっている

過去は決して切り離せないし、未来はこれからの小さな積み重ねで少しずつ変わっていく

令和8年1月23日

仕事のミスのFBを受けた話

件数の多さが断トツで自分の現状を思い知らされた

自分の注意力不足、案件処理手順の確立してなさが、災いした

また、気の緩みも正直にあった

先月に引き続きの出来事でダメージは大きかった

元気よく応対はできた

自分の今日できたことは実施した

2日の休み明け、感じたことは、この感覚、プレッシャーよなということ

何を選択するか

様々な選択肢の中で、きっと当たり前に見過ごしてきた選択肢を丁寧にしたい

複数件ヒットした際の送付先確認、相手の名前、住所の正しい読み方、スクリプトの正しい文言、フロー、連絡先の連携に不足があった際の確認、些細なエスカレの進捗入力

一つ一つのステップを積み重ねて、自信に繋がる

気が遠くなる作業の連続

でもそれが人生で

褒められるためにするわけでも、義務だからするわけでもなく

それを積み重ねていける自分になりたいから頑張る

自分の目指す方向に目処がたった

よし

令和8年1月24日

仲間のオペレーターが雑談

仲間の雑談はよく耳にする

けれど加わったことはほとんどない

雑談をできない自分にコンプレックスはある

雑談は、目的もないし、無駄があって、無駄こそが雑談そのもの

会話に生産性を意識してること自体、自分の価値観に歪みがあるんだろう

適切な雑談とはなんだろう

相手に対する関心、興味、自分の感情が動いたことで、発した疑問、好奇心

原点は、自分自身の内面の素直な感情

それが相手への関心、会話の発展をもたらす

同じポジションの仲間は、きっと無意識で

衝動的に発しているその言葉は、本当に関心があって発せられているのか、知りたい内容なのか、他の人への案外見栄の会話なのかもしれない

今日の私は、私の自己評価のベスト

相手の名前、住所、番地の丁寧な確認

ひとつひとつの工程を着実にこなしていけた

なりたい自分に、自分で自分を評価して 

心の甘えに浸りすぎず

浸っている自分とも向き合って

帰宅後の部屋掃除、

PCから鳴る異音の原因確認、配線変更、拭き掃除、

原因箇所は突き止められなかったが、異音は解消した

ミスに対する謝罪のメール

原因についてと改善策について記入

自分で取った行動の結果

起きた影響は、自分でケツを拭く

この世のルールだ

ミスを認めて謝った、ドヤではない

迷惑を被った人がいる事実は消えない

けれど、やりっ放しの積み残したことは、解消できるとスッキリする

自分のやるべきことをやれたので、今日の私は、前に少し進めた

今日の私は退勤間際、電話の鳴る運命を受け入れた

諦めができていた覚悟、取り組む決断ができていた

中途半端な気持ちで電話を取ると、火傷をする

自分の覚悟、やる気持ちが固まってから受け可にするべきだ

早く受け可にするよう要求があったとしても、最後に電話を取った責任を取るのは他ならぬ自分だ

だから、覚悟が決まってから受け可

ラストウォーぶるさんの凄さを知った

集結に乗る遠く離れた仲間を蹴落とすのでなく、待つ

その人の立場になって考える

ぶるさんほど、才能キャパがある人は、集結に乗れない立場の仲間に関心がいかない人が多い

けれど、ぶるさんは心から相手を想う凄さがある

ゆあさんに通ずる何かを感じた

また、当たり前のように潤滑油のように、組織をスムーズに機能させてくださっているはろはろさん

突拍子のないことをすることでも、偉大な成功を納めることでもなくて、

ただ日常の自分にできる小さなやるべき事を積み重ねる

この姿勢がきっと今の自分には必要なんだ

気が遠くなるほど、小さなやるべき事の積み重ねの毎日

それでも遠くを見て、自分には何か眠っている、偉大な自分を夢見る空想家でなくて、

ただ、皿洗いや、掃除、洗濯、買出し、それの積み重ねが人生

1月25日

自分のブログに対して感じること・ブログを書く目的

味気のないブログだ

文字のみで絵文字や装飾もせず

誰に送るブログなんだろう

自分が自分を整理するためのブログ

入浴するしないの話し

昨日は入浴をサボる

出勤30分前

入浴できなくはないけれど、絶対にしなければならないほどコンディションが悪くない

入浴することに迷いが生じたまま、このまませずに出勤を迎える

入浴するしないの正解はない

入浴は毎日するべきという強迫観念からすることも違和感がある

けれど、入浴を怠ったことは、自分の弱さ故なのか

出勤前の残り時間の少なさと、コンディションがそれほど悪くないことを理由にした

残り時間の少なさは理由として弱いと書きながら思った

しなくていい理由探しをしていたのかもしれない

1月25日帰宅後

またそして1日が過ぎていく

何のために生きてるんだろう

2年目新卒の1人の社員が帰り際ぼさっと呟いた

呟きは、 なんで生きてるんだろう、だったかもしれない

脈絡もなく唐突に放たれた言葉だったので、印象に残っている

私から見た新卒の方は才能があり、何一つ不自由ない方だと思っていた

思想めいた、深いことに関心がないのかなと思っていた

私は、今日は寝不足

私の今日は、仕事終わり、連盟の皆んなのもとにやりきって会いに行こうと思っていた

与えてもらおうより、何を与えられただろうかと入電多く、文句を言う他のオペレーター方の話を耳に入りつつ、

ただその鳴り続ける電話の運命と与えられた使命をこなしていった

似たもの同士仕事場に集まる 

苦労せずにお金を稼ごうとする 

言い換えれば、責任を負う機会を少なくして、

かつ対価は仕事の成果以上を受け取ろうとする欲張りな人たちが多く集まっている

その事実に、職場に染まってしまった多くの人は、気づかなくなっている

その人が、どういう人か、現れるのが、その人の人間関係、誰と関わるかだ

入電の逼迫した修羅場を迎えたとき、職場の人々の本性は明らかになる

受け身で誰かが電話を取ってくれるだろうと祈っている

人として犯している自分の過ちに薄々気づきながらも、自分へ言い訳することに必死だ

一生懸命、電話を取るオペレーターを嘲笑う

電話を取らない上のポジションにいる自分を鼻にかける

自分の取っている態度が過ちなのもそうで、

加えて、自分自身を偽っている面でも過ちを犯している

他人のことを知りたいから話すのではなく、自分の不安から逃げる手段として、その相手を選んでいるに過ぎない

相手が好きでも、相手を思ってもいずに

ただの自分の不安から逃げる手段の他人

その人がいいんでなくて誰でもいい

なんで生きてるんだろう

何のために生きてるんだろう

そのふとした疑問が湧いた人は、自分の本音を受け止めている人だと思う

他人とどう関わるか、何を与えられるか、それこそが人としての喜びで幸せで

保険会社の胡散臭さは、言葉数が多く交わされても

自然な感情がない、生きる喜びに欠けた生気のなさ、対価以上を得ようとするガメつさ

ともあれ私は、他人にポジティブな影響を与えられる人になりたい、人でありたい🌞

私は、1日を終えて、感謝の気持ちを持ってやり切った達成感を味わっていたい☺️

1月27日

今は出勤前

身体が非常に重たく、憂鬱な気分に見舞われた

何をしたらよいかわからなかった

やるべき事の先の先のタスクまで浮かんできた

目の前のタスクに集中できなかった

焦っていた

2026年1月27日

Posted by Y.U.